Processing チュートリアル

Processingチュートリアルは全くのプログラミング未経験からProcessingを学べるチュートリアルです。 このチュートリアルで用いるサンプルプログラムは全て以下からダウンロードできます。 サンプルプログラムは現在の最新VersionのProcessingに対応しています。
サンプルプログラム

Processing 基礎

Chapter 0
開発環境の設定

Processingの開発環境を整えたあと、各種操作方法を確認します。

Chapter 1
プログラミングを始める前に

プログラミングとは何か、どう書くかなどを解説します。

Chapter 2
図形の描画

Processingで描くことのできる基本的な図形の描画方法を解説します。

Chapter 3
色の表現

色の表現方法について解説します。

Chapter 4
変数と演算

プログラミングの基礎的な概念である変数と演算について解説します。

Chapter 5
setup()とdraw()

アニメーション作成に欠かせないsetup()関数とdraw()関数について解説します。

Chapter 6
条件分岐

プログラムの流れを分岐させる条件分岐文ついて解説します。

Chapter 7
繰り返し

同じ処理を大量に繰り返すことを可能にする繰り返し文について解説します。

Chapter 8
関数

Processingで使える便利な関数を紹介したあと、関数の自作方法を解説します。

Chapter 9
インタラクション

マウスとキーボードに反応するプログラムの作り方を解説します。

Chapter 10
座標変換

図形を回転させたり拡大縮小させたりする方法を解説します。

Chapter 11
三角関数

三角関数の使い方を解説します。

Chapter 12
乱数

random()による通常の乱数生成法とパーリンノイズと呼ばれる特殊な乱数について解説します。

Chapter 13
3D図形とカメラとライト

Processingで使える3D図形と、カメラとライトの扱いを解説します。

Chapter 14
配列

大量のデータを簡単に扱える配列について解説します。

Chapter 15_1
クラス基礎1

クラスと呼ばれる仕組みを解説する前に、クラスを作る理由を具体的に説明します。

Chapter 15_2
クラス基礎2

クラスの作り方を解説します。

Chapter 15_3
クラス基礎3

さらに便利なクラスの使い方を解説します